ともに経営を見つめ合い
事業繁栄を支援する信頼の絆
使命感について
共に経営を見つめあい

事業繁栄を支援する信頼の絆

行動の原点(5つの誓い)

行動の原点について
一、私達は、税務・経営の専門家として一流会計事務所を目指し、
我々のビジョンは、お客様の税務・経営の専門家になるべく、常日頃から知識の習得・自己啓発に励み、相互で切磋琢磨し、能力を高めながら基本動作・礼儀礼節・専門知識等全てにおいて一流と呼ばれる会計事務所を目指すのである。
地域社会と企業に貢献することを誓います。
我々は、地域社会と企業の繁栄を常日頃から願い、業務を通じて、貢献しながら相互で繁栄・発展し、我々一人一人も豊かな人生を築いていくのである。 豊かな人生とは、物心ともに豊かな生活を送ることを意味する。
一、私達は、より高度な専門知識に基づいた巡回監査を通じ
我々は、お客様の経営状態を良くする為に、適切なアドバイス・提案をおこなうが、その為には日々専門知識を習得していかなければならない。そして、巡回監査の時には、お客様の経営状態について我が事と思い、親身になって接するのである。
的確な経営助言・正確な情報を提供することを誓います。
どんなに高度な知識・情報・提案でも、お客様のニーズに即していなければ何の価値もない。知識があるから提案できるのではない。ニーズがあるからノウハウを提案できるのである。 もし、ニーズに即したノウハウがなければ、そういうノウハウを習得する必要がある。その為にも、常にお客様のニーズと情報のアンテナを張っておかねばならない。
一、私達は、関与先の経営参謀として、
我々の仕事の役割は、より多くのお客様に喜んで戴き、より多くの感動を戴くところにある。
お客様とどのようなお付き合いの仕方をしていくか、又、そのことを通じ我々とお客様がどのような関係でなくてはならないかと言えば、経営参謀として接するのである。
的常に信頼される仕事をし、相互繁栄する事を誓います。
お客様が我々に望む対応は、迅速・細心・正確な対応である。
この三点は、いついかなる時も守るように努めなくてはならない。
そして、お客様から喜ばれる評価を戴いた時にこそ、初めてお客様の信頼を勝ち取ることができるのである。
我々は、信頼・信用を勝ち得る提案を事務所内外に行い、そしてお客様と共に相互繁栄していかなければならない。
一、私達は、常に役割分担の明確化を図り、
我が会計事務所は、一人一人が決められた事を守らなければ、組織として動かないし業績も上がらない。全職員が自分の役割と責任を自覚して、責任転嫁をを恥と知り、対策をたて、相互の信頼関係を高めていかなければならない。
我々の今やっている仕事のやり方が必ずしもベストとは限らない。常に、現状認識と現状否定の意義をもって、よりベターな日常業務の在り方を求め続ける事が大切である。
業務の効率を向上させ適正利潤を確保することを誓います。
お仕事はアコーディオンである。長く伸ばそうとすれば、いくらでも伸ばせるし、短くしようとすればいくらでも短くできる。
仕事を合理化するには、スタンダード(標準化)・スピードアップ(短縮化)・シンプル(単純化)の3Sを行うのである。
企業繁栄の為にも適正な利潤を確保していかなければならない。
一、私達は、自己の可能性を追求し、人格及び知識の向上を目指して、
人間の可能性とは無限である。これから先、何度となく自分自身の壁に突き当たる事があるかもしれない、しかし、そこで投げ出さず壁を乗り越える事により新しい道が開けるのである。 そして、無限の可能性を追求し続けていくのである。
我々は、人格向上の為に日々自己啓発に努めなければいけない。
又、お客様の為にも、様々な知識の習得が必要となるのである。
互いに協力しあうことを誓います。
我々は、一人では決して仕事はできない。
協力し合う仲間と共に、規律を要として職員の相互のコミュニケーションを徹底し、より多くの実りをつくることが大切である。 チームワークで仕事を行うその考え方と姿勢が「チームワーク」である。






